エンディングノートの作成サポート
担当専門家
司法書士、ファイナンシャルプランナー
手続きに必要なもの
特にございません
ワンポイントアドバイス!
エンディングノートと遺言書の大きな違いは、書かれている内容に拘束力があるかどうかです。
つまり、書かれた内容を守らなければならないのが遺言書、守る義務がないのがエンディングノートです。
ご自身の遺志を確実に残すためには最終的には遺言書を書かれることをおすすめしますが、いきなり遺言書を書くことにハードルの高さを感じられる方は、まず下書きとしてエンディングノートからはじめてみてもいいかもしれません。